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2006.6.26に投稿した写真ですが コントラストも彩度もイマイチ

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CS6の「HDRトーン」をワンクリックで この仕上がりに
当分 過去の写真のリメイクは続きます
数千カットはあります。。。

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by xiamen1 | 2012-03-24 13:07
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Photpshop CS6 を入手した

新しい機能が増えて とても便利 

ただ 動作が重い

メイン機のiMacのメモリは4GB積んでいるのに・・・・


以下、横木さんのブログからです。


プリンターは、補完機能がついているので、大判のときには、解像度が150dpiもあればだいじょうぶだ。

この写真23.4メガのサイズを、高さ1mぐらいに伸ばしたければ、

画像の再サンプルのチェックをはずす

解像度を150にする

再サンプルにチェックを入れる

ドキュメントサイズの高さを100cmにする

→するとピクセル数は66.5メガになる。

★再サンプルは、一度にやらず、20-50%ぐらいずつつ大きくすると(pixle→%)

画像の劣化が抑えられる。(無いといってもよい)。写真には大きさによって鑑賞距離とサイズの関係があるので、

全く問題なく、理論的にはどんな大きさでもプリントできることになる。

理論的には幅100mだって可能だ。まあ、ビルボードを見ればわかるだろう。;

★僕の私見だと600万画素以上あれば、どんなサイズでも伸ばせるはずだ。

それは、人物全身撮影で、髪の毛が解像する、解像度が必要だということだ。

髪の毛一本が解像していれば、その写真を100mに伸ばしても、髪の毛一本は写っている。

ピクセル数を増やすことによって、ドットは埋まってしまう。(補完しているということ)

補完ということばを、あまり好まないようだが、

デジタル写真とは、補完にはじまり、補完に終わる、と僕は思っている。

補完とは、デジタルのなかのあやふやさだ。自動的にドットを埋めてゆく。

それこそ銀塩写真らしさと置き換えてもいいかれない。

だからどんなにおお伸ばししても、補完すればグラデーションにドットがでることもない。

そのあたりが、銀塩プリントのような目伸ばしとは違うところだ。

このあたりの理屈が理解できないひとも多いようだが、デジタルと銀塩のプリントの違いをよく理解したほうがよういだろう。



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山手幹線のNコーヒーの前に駐車していたCaymanを
PSのベジェ曲線で切り抜く
それを 黒の背景に張込み 焼き込みツールで調整



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by xiamen1 | 2012-03-18 03:41



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